2012年2月12日日曜日

twitter botプログラムを作ってみた

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twitter botプログラムを作ってみました。このbotは、インターネットを定期的に移動して、今いるページのURLをサムネイル付きでTwitterに投稿します。

botプログラムのTwitterアカウント
http://twitter.com/#!/wandering_bot


2012年2月6日月曜日

Objective-Cのソースコードのコメントからドキュメントが自動生成できる 『Doxygen』

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Doxygenはソースコードのコメントからドキュメントを自動生成するツールです。JavaでいうJavadocのイメージです。MacのXcode4でコーディングしたObjective-CのソースコードをDoxygenで出力してみました。


Doxygenのダウンロード
DoxygenのURLにアクセスします。
http://www.stack.nl/~dimitri/doxygen/

DownloadよりDoxygen-1.7.6.1.dmgをダウンロードします。

2012年2月1日水曜日

21日間で理想の習慣を身につけよう『21habit』

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毎日英語を勉強する、飲酒量を減らす、二度寝をしない等、理想の習慣を身に着けるのは難しいことだと思います。『21habit』は、そんな理想の習慣を身につけるためのサポートを21日間行なってくれるWebサービスです。

URL:http://21habit.com/


やり方は簡単で、目標にした習慣が達成できたかできなかったか(FailかSuccess!)をチェックするだけです。チェックは、3日以内に付けなければ、自動でFailになってしまうようです。

また、有料プランもあり、そのプランは21ドルですが、1日がSuccessで終われば1ドルが返金される仕組みです。目標を意識させる工夫がなるほどと思うとサービスです。

2012年1月27日金曜日

スワイプ操作でAndroidアプリが起動できる!『SwipeStarter』

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スワイプ(指でなぞるような操作)で任意のAndroidアプリを起動できるようにできたら格好いい。そんなアプリ起動のショートカットを実現するアプリが『SwipeStarter』です。


Androidマーケット:SwipeStarter


設定画面では、端末画面上の任意の位置と、起動するアプリを設定して開始にチェックを入れます。画像の例では、位置を右上の端にし、起動するアプリをアラーム・タイマーに設定しています。

設定すると、設定した位置に色の付いた領域が現れます。そこをタッチしてスワイプすると、起動設定したアプリケーションが起動するようになります。端末を振ると、色の付いた位置を隠すような設定もできます。

『SwipeStarter』はシンプルで使用感が心地よいアプリ起動ツールなように感じました。個人的には、アプリ起動のスワイプ位置をステータスバーの左端、中央、右端に設定し、それぞれ電子書籍、カメラ、アラーム・タイマーが起動するように設定しています。


起動ショートカット関連:
Androidアプリを素早く起動『Home2 Shortcut』
サブ機能へのショートカットも素早く作成『QuickShortcutMaker』
Homeキーのみでいろんなアプリを起動する 『Home Commander』

2012年1月18日水曜日

Androidアプリの動作が重いと感じたら『メモリブースター』

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メモリブースター(Memory Booster)はメモリの最適化を行うツールです。メモリリソースを無駄に使用しているのであれば、ワンタップでメモリの使用量を増やすことができます。

Android Market
無料版:メモリブースター軽量
有料版:メモリブースター


メモリー情報では、「メモリーの空き容量」や「メモリーの使用容量」が表示されます。メモリー監視では、それらの容量をリアルタイムなグラフで表示しています。「ワンクリック高速最適化」をタップすると、メモリの最適化を実行します。


「ワンクリック高速最適化」のタップ前と比較すると、タップ後は7%ほどメモリの空き容量が増えました。空き容量の増加具合は状況によりますが、メモリの最適化の効果は確かにあるように思います。


また、他にも実行中のタスクを手軽に終了させる「タスクキラー」という機能もあります。Androidアプリの動作が重く感じ始めたら、『メモリブースター軽量』を使用してみてはどうでしょうか。