インストールしたアプリ数が多くなると、目的のアプリを見つけて起動するまでが大変になります。アプリ数が増えても目的アプリの起動までを最短で行いたい。そんな要望に応えるAndroidのショートカットアプリを6つ紹介します。
2012年8月6日月曜日
2012年8月5日日曜日
2012年8月4日土曜日
UIViewを4つ並べて配置する
UIWindowの中にUIViewを4つ並べて配置するサンプルプログラムを作成しました。端末画面のサイズとステータスバーの高さを考慮して、UIViewのwidthとheightが均等となるようにしました。
2012年8月2日木曜日
iOS端末画面のwidthとheightを取得する
iOS端末の画面サイズは、iPhoneならば320×480、iPadなら768×1024などです。その幅と高さは、UIScreenクラスのmainScreenメソッドで得られた画面情報から取得できました。
ステータスバーを含んだ画面サイズ
ステータスバーを除いた画面サイズ
確認プログラム
コメントアウトの(A)はステータスバーを隠す処理、(B)はステータスバーをランドスケープ(横向き)にする処理です。
実行結果
iPhoneシミュレータでコメントアウトの条件を変えて実行しました。ステータスバーの高さは20ポイントなので、applicationFrameではそれが差し引かれた値となりました。
そのまま実行
(A)の処理をコメントアウト
(B)の処理をコメントアウト
(A)と(B)の処理をコメントアウト
ステータスバーを含んだ画面サイズ
[[UIScreen mainScreen] bounds].size.width //幅 [[UIScreen mainScreen] bounds].size.height //高さ
ステータスバーを除いた画面サイズ
[[UIScreen mainScreen] applicationFrame].size.width //幅 [[UIScreen mainScreen] applicationFrame].size.height //高さ
確認プログラム
コメントアウトの(A)はステータスバーを隠す処理、(B)はステータスバーをランドスケープ(横向き)にする処理です。
- (BOOL)application:(UIApplication *)application didFinishLaunchingWithOptions:(NSDictionary *)launchOptions
{
//(A)ステータスバーを隠す
//[UIApplication sharedApplication].statusBarHidden = YES;
//(B)ステータスバーをランドスケープにする
//[[UIApplication sharedApplication] setStatusBarOrientation:UIInterfaceOrientationLandscapeLeft];
//ステータスバーを含んだ画面サイズ
CGRect bounds = [[UIScreen mainScreen] bounds];
NSLog(@"bounds width:%.f height:%.f", bounds.size.width, bounds.size.height);
//ステータスバーを覗いた画面サイズ
CGRect aFrame = [[UIScreen mainScreen] applicationFrame];
NSLog(@"aFrame width:%.f height:%.f", aFrame.size.width, aFrame.size.height);
return YES;
}
実行結果
iPhoneシミュレータでコメントアウトの条件を変えて実行しました。ステータスバーの高さは20ポイントなので、applicationFrameではそれが差し引かれた値となりました。
そのまま実行
bounds width:320 height:480 aFrame width:320 height:460
(A)の処理をコメントアウト
bounds width:320 height:480 aFrame width:320 height:480
(B)の処理をコメントアウト
bounds width:320 height:480 aFrame width:300 height:480
(A)と(B)の処理をコメントアウト
bounds width:320 height:480 aFrame width:320 height:480
2012年8月1日水曜日
iOS端末上で、タッチした位置に赤い丸を表示する
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